免責事項

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1. サービス提供会社
TradeSignal Version 5.2 Japanese Editionは、tradesignal GmbH(本社:ドイツ、以下「tradesignal社」)が開発し、知的財産権を有するソフトウェアです。日本では、インティサー・テクノロジー株式会社(本社:東京都港区、以下「インティサー社」)が販売総代理権を有します。インティサー社は、TradeSignal Version 5.2 Japanese Editionのダウンロード版アプリケーションソフトウェアおよびサードパーティ供給業者より提供される東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所、福岡証券取引所、札幌証券取引所、ジャスダック証券取引所のマーケットデータを含むTradeSignalサービス(以下「本ソフトウェアサービス」)を提供します。

2. 投資の元本欠損リスク
有価証券、証券派生商品または先物の取引は、投資元本の全て、あるいはそれ以上の損失を被る固有の金融リスクがあります。

3. 投資の自己責任
tradesignal社、インティサー社、またはそれらの関連会社及びサードパーティ供給業者及びパートナー(以下「本ソフトウェアサービス提供関連会社」)は、いかなる種類の有価証券または証券派生商品の売買を提案もしくは勧誘するものではなく、また、いかなる形式においても取引や投資のアドバイス、推奨、戦略を作成したり、提供したり、あるいは保証し、もしくは支持するものではありません。また、本ソフトウェアサービスは、証券投資一般に関する情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に当たっての意思決定、最終判断はお客様ご自身の裁量と責任でお願いします。

4. 過去の運用成績: 過去の運用成績は、実際の結果であるか過去データによるテスト結果であるかにかかわらず、将来の運用成績や成功を保証するものではありません。従って、これらの情報によって生じたいかなる損害についても、本ソフトウェアサービス提供関連会社および当該情報提供者は一切の責任を負いません。

5. 自動発注機能の免責
本ソフトウェアサービス提供関連会社は、自動発注機能の提供は投資顧問サービスではないこと、および自動発注機能の条件設定に対する全責任はユーザー自身にあることを、明確に指摘します。誤った条件設定は特別なリスクに結びつくと考えられるため、実際の使用の前に経験を積んだ証券取引の専門家に相談することを推奨します。また、自動発注機能の利用に起因して損害の発生する可能性を指摘されていたとしても、本ソフトウェアサービスの瑕疵または誤作動など、その損害が本ソフトウェアサービスに起因する場合であっても、本ソフトウェアサービス提供関連会社はその賠償責任を負わないものとします。

6. ソフトウェアの改変
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