多くのトレードツールは単一銘柄のチャートのみ対応していることが殆どです。しかしながら取引する銘柄には株式もあれば先物もあります。特に先物市場においては、価格差を利用する鞘取りは重要な取引手法です。
トレードシグナルはクラック・スプレッド、クラッシュ・スプレッド、スパーク・スプレッド、クリーン・スパーク・スプレッドを含むスプレッド、ストラドル、アービトラージデータのチャート表示をするための専用チャート、フォワード・カーブを備えています。フォワード・カーブがあれば、例えば順ザヤや逆ザヤを一目で判断することが可能です。


